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とうどうさん
日曜日に、とうどうさんがありまました。

どうどうさん、とんど焼きとも言われます。



とてもきれいに巻いていて、力量を感じます。



地域のつながりも、強いんだろうなあと思いました。

ここで、なんと20年ぶりに知人に会いました。
また、来年、ここで会うことを約束しました。

絶対、来年も行きますから、
また、来てくださ~~~~~~~~い。


by syasinnkanna | 2012-01-19 21:21 | Trackback | Comments(8)
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Commented by sansenkiso at 2012-01-21 10:33
岐阜県海津市の今尾の左義長は
岐阜県の重要無形民俗文化財に指定されています。
どんど焼きと呼ばれていますが、終日大変な人出となります。
毎年2月11日に行われます。
Commented by nextday55 at 2012-01-27 14:51
「どんと焼き』おおきいですね~~空とのバランス すばらしい!
懐かしいふるさと が目に浮かびます
市内ではどの角度から撮っても・・・
ビルヂングが背景に写ってしまって・・・
写す気力がなくなってしまいます
でも気をとりなおして 2月3日にカメラさげて いってみようか
Commented by hakutou5 at 2012-01-27 15:58
こんにちは~。
うちの方はとんど焼きです。
形は四角錘で材料もほとんど同じですね。
最後に残り火で餅を焼いて食べます。
Commented by syasinnkanna at 2012-01-27 19:57
nextday55さん
この場所は、ちょっと山手の見晴らしのいいところにあって、
石鎚山を向こうに臨み、
違う方向では、海を臨み
とても、気持ちのいい場所にあります。
生姜湯をごちそうになりました。
とても気持ちがよかったです。
Commented by syasinnkanna at 2012-01-27 19:58
hakutou5さん
うちも、お餅を焼きます。
残った灰を持って帰ると、いいことがあるそうです。
ブルーベリー入りのおもちを持ってきている方もいました。
Commented by syasinnkanna at 2012-01-27 23:53
sansenkisoさん
とんど焼きがそんなに有名なのですか?
こちらでは、それぞれの地域で
こじんまりとしています。
Commented by suifuyon at 2012-01-28 21:41
西条ではとうどさんというのですね。私の故郷の長崎ではこれを「おんのほね」と言ってました。意味は「鬼の骨」がなまったものだと教えられていましたが、真偽のほどはわかりません。
小学校のころ、小学生は山に行って竹や枝を集めてくるのが役目で、中学生、高校生は「おんのほね」を組み立てるのが役目でした。
夜、暗くなって火がつけられ、真っ赤に勇壮に燃え盛る炎を今も思い出します。そして、もうそう竹がぱーんと大きな音ではじけると、みんないっせいに声を張り上げて「おんのほ~~~ねっ」と叫ぶんです。それこそ声を限りに。!
数百メータ離れた、別の部落の「おんのほね」からも歓声が聞こえてきますと負けずにこちらも叫び交わすのです。
子供心にスリルのある、そして気持ちが高揚する、正月のなつかしい行事でした。

Commented by aran315kmy at 2012-01-29 15:39
とうどうさんあちこちでしているのみました。
子供の頃は子供が集めて廻りお餅をもらって焼いて食べていました。
今は各自で焼いています。
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